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【10/20開始6ヶ月】26年度エルダーシッププログラム
エルダーシッププログラム“So be it” スウェットロッジ・リトリート&オンラインプログラム 半年間プログラム 2026年10月20日(火)〜2027年2月17日(水) 10/20-22:リトリート&スウェットロッジ・セレモニー 12/2:オープン・カウンセリング 2027/1/26-28:個人カウンセリング 2/17:トーキング・サークル ※自己生成プログラム“So be it"動画視聴コース *リトリート開催後に視聴スタートいたします。 “So be it” 古来から伝わる 心ある道を歩む エルダー(長老)が 人々を支援する 在り方・メタスキルを育む 変化・変容の鍵となる 【BE WITH】で共にいる 「いまここ」にいる 自分を超える存在 大いなる存在を感じ 個人、集団の限界を乗り越え 生命の働きに添いながら 新たな創造を生み出していく 私と私たちの共創する旅路。 エルダーシッププログラム 【目的】 ・自分自身や、集団の「知恵」「大いなる存在」につながる。 ・周縁化されている様々なビリーフや感情に光を当て、変容へと導く。...


【5/22-24】Be Wolf Camp 2026 軽井沢by MEE
「自分と群れを信じて生きる オオカミたちの小さな冒険ものがたり」 このような方にオススメ 自分の中にある可能性や野生を呼び起こしたい人、チームワークやコミュニケーションや忍耐のチカラをつけたい人、本当の自分と出会いたい人 期待できる効果 かけがえのない仲間ができます。自分の新たな一面に気づけます。自分の潜在していたチカラが発揮されます 。 ■申し込み こちらよりお申し込みくだ さい。※申込ページが開きます。 オオカミについて深く想うこと―Be Wolf Campを前にして… オオカミのあこがれは無限に広がってゆく。その魅力と、その美しさ・愛しさで心をつかんだまま放さない。 オオカミはそんな今この時を同じ地球上で共に生きている兄弟だ。 オオカミは自分の体重の何十倍もの獲物を…何十倍もの数の獲物の群れを追って、そこに立ち向かって行く。 連係を組み、変化させ、動きを生み出し、沈黙がありその時を見定めしとめる。 オオカミの狩りのフォーメーションの変化は、まるで渡り鳥の一群が瞬時にその形を変える、それに似て美しい。 まるで一つの魂が群全体に宿っていて一


【5/3-5】つくるキャンプ 2026@ライジングフィールド軽井沢
2026年5月3日(日)~5/5(火) 対象・定員: 小学4年生〜大人:24名 年中〜小学3年生:6名 *おとなとご一緒の参加にて カムワッカさん主催で以下の通りキャンプイベントをおこないます。 心に、世界に、火を灯す。 思いをカタチにする、森の3日間 無我夢中な世界へ 森の中で出会う、美しさ。 まだ言葉にならない未知。 思わず立ち止まり、見入ってしまう神秘。 森と共に目を覚ます喜び。 つくるキャンプは、そんな体験の中で、子どももおとなも、心にいつしか火が灯り、やがてその火が、世界へと広がっていく..... そのプロセスを、丸ごと味わう3日間です。 「やってみたい!」「こうしたら、どうなるだろう?」 湧き上がる思いに導かれ、時間を忘れて手を動かしているうちに、 無我夢中に なっていきます。 イベント詳細・お申込み先: https://camwacca.jp/tukurucamp/


【2/28-3/1】火のワーク in 神戸
~火を灯して映し出す「幸せ」の道のり~ このような方におすすめ インディアンの智慧について知りたい人、自分が進む道を見つけたい人、自分にとっての「幸せ」を感じたい人 期待できる効果 自分の本質に触れ、自分を生かすヒントが得られます。自分が大事にしたいこと・幸せがはっきりします。一歩踏み出す勇気が得られます。 インディアンのある古老が、今から20年近く前に言いました。 「火は、われら祖先に幸福をもたらした最も大きなギフトだ。」 人は火にあたって暖をとり、火を使って食事を作り、火を囲んで語り合った。 人々の暮らしは 火と共にあって 火を通して人々の『幸福』が見えた。 「火のワーク」では・・・ 森へ入り、薪となる枝を拾う。 それを組み上げ、与えられたマッチ4本だけで着火。 立ち上がる火、燃えあがる、燃え尽きる・・・ 高さ160cmに設置された麻ひもをきることが目標。 サバイバルの知識、インディアンの世界観、 「今の自分」を知ることができます。 「火」と向き合うプロセスの中で、 きこえてくること、見えてくること、感じることは、 あなたにとって大切な
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