マザーアースエデュケーションメールマガジン「ネイティブアメリカンの世界を通して私になっていく道〈タオ〉」

松木正が繰り広げる世界や、ワークショップの情報などをお届けします。

メールマガジン「あからん ヘヨカルタ」

アメリカ大平原に住むラコタ族の人たちは、「カミナリのヴィジョンをみるものが、ヘヨカ(トリックスター)になるんだ」っていうんです。松木もヘヨカなんです。アナタをマツキ的トリックスターの世界に誘いたいんです。

リンク

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ワークショップ

ドリームワーク

「私」と「大いなる存在」

初めての方にオススメ

宿泊

アート

様々なネイティブな文化・生き方の中では、夢は、より「自分」を生きるための道標:サインとして大切なものとされてきました。夢は日常的現実の投影であり、もう一つの側面は創造主(大いなる存在)の意志のあらわれで、それを「ドリーミング」と呼びます。「ドリーミング」は何かに向かわせよう(創造しよう)とする傾向で、人はその傾向(感じ)をとらえ、映像:イメージにして夢として見ている。ドリームワークでは、今までみた夢を使ったり、体を動かしてみたり、絵にしてみて非日常のリアリティを体感し、道標となるメッセージや自分の人生を共に旅する盟友(パワーアニマル)と出会うことを試みます。

火のワーク(幸福のワーク)

「私」と「私」:セルフウェアネス(自己発見)プログラム

初めての方にオススメ

宿泊

アート

小さなとたん板の両サイドにスティックを立て、その間(高さ160cm)に麻ヒモを張る。地面に置かれたとたん板の上にマキ組みをし、その炎で麻ひもを切るほどの炎があげられるのか…?それが課題。火はアメリカ先住民にとって「幸福」を表すもの。どんな環境の中でも炎はあがる。それはどんな環境にあっても人は幸福になれることを意味する。個々の人が「自分の火」をあげるまでのプロセスをよくみて感じ、考え、幸福になるコツをつかもうとするワーク。

プロキョウイク者ワークショップ

「私」と「私」:セルフウェアネス(自己発見)プログラム

学校・教員

企業

宿泊

現役のプロキョウイク者や、これからのプロを目指す人のための半年間(9月~3月 7回の合宿)の養成プログラム。キョウイク者自身がプロとして各々の現場(家庭・学校・職場・ワークショップの場など)で、しっかり立つための根(自己肯定感)を合宿生活、受講生どうしの関わりから育み合います。また現場で向き合う「ひと」、そこでおこる「こと」、にプロとして的確に反応(レスポンス)できる枝葉と、それを支える幹(自信)、そこから上や横に伸びる太い側枝(信念)を互いの安心なフィードバックと自己開示をとおして育み、スキル面と精神面の双方から成長することを目指します。

カウンセリングワークショップ

「私」と「私」:セルフウェアネス(自己発見)プログラム

学校・教員

企業

相手に寄り添い、相手の存在をしっかり受けとめ、共感的に理解を示す聴き方やに共に存在しているあり方についての講義と実習で学び合うカウンセリングマインド(カウンセラー的態度・あり方)のワークショップ。

『企画』(プランニング)ワークショップ

「私」と「私」:セルフウェアネス(自己発見)プログラム

学校・教員

企業

宿泊

対象となる人たちの中で起こっている現象の背後にある本当の問題を発見し、課題化、解決に導いてゆくしっかりとした「ねらい」をもった効果的かつ独自性のある企画の立て方を講義と実習を交えながらワークします。参加者主体の「学びの場」づくりの企画研修。

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