キャンプ

ウルフキャンプ

「私」と「人」:人間関係トレーニング

こども

​一般の方

学校・教員

宿泊

初めての方にオススメ

本当の自分に出会う

参加者一人ひとりを『狼』、グループを『群』(パック)に例え、狼が群で力を合わせ狩りをして獲物を獲るように森の中で様々なアクティビティー(活動)を経験します。
アクティビティーの課題を解決してゆくプロセスを通して「狼の4つの生きる力」(コミュニケーション、個性の尊重、チームワーク、忍耐)を育むキャンプ。濃厚なパックの仲間との関わりの中で生じてくる「恐れ」「不安」をモンスター(マニトゥー)と呼び、そのモンスターと対峙し正体をよくみて新しい行動を自ら選び取っていく心の冒険プログラム。

リトルウルフ 鹿狩り.jpg
リトルウルフ底なし.JPG
つくるキャンプ

「私」と「自然」:自然回帰プログラム

こども

​一般の方

学校・教員

初めての方にオススメ

サバイバル

想像(イマジネーション)から創造(クリエーション)へ」をコンセプトに、日頃「こんなものをつくれたらなぁ…」「こんなことできたらいいなぁ…」と思っているものを、寝る所もテントも何もない極寒の森の中で、色々な工具・道具を駆使して創ってしまう、不可能を可能にするワイルドなキャンプ。基地(寝るところ)はもとより、本格的な弓矢作り、ナイフ作り、ブランチクラフト、落とし穴作りなど、作りたいと思ったものをその場で「つくる」。(例年3月開催)

つくるキャンプ TIPI前2.jpg
つくるキャンプ 弓.jpg
不思議と出会うデイキャンプ

「私」と「自然」:自然回帰プログラム

こども

今まで何気なく歩いたりみていたり遊んでいた林や森、身近な自然の中でおもいがけなく「不思議」と出会う日帰りプログラム。森に住む小さな人々との出会い、不思議な現象、不思議なギフトと出会うファンタジーワールドを体感するプログラム。
(幼児~小学3年生向け)

ネイティブ系サバイバルキャンプ

「私」と「自然」:自然回帰プログラム

サバイバル

ネイティブアメリカンの精神に触れる

先住民の間で長年に渡って磨き上げられた、火・水・食料・シェルターを自然と調和したカタチで手に入れ、生きてゆく術を学ぶキャンプ。また自然の中を溶け込む様に歩き自然の様々な存在・生命、その変化を五感を研ぎ澄まし、ときには拡大し、見逃すことなく洞察する態度や感覚を身につけるプログラム。

ワークショップに参加したい方はこちらをご覧ください。

今後のワークショップの予定はこちらでご確認ください。

ワークショップに疑問や不安、要望がある場合はこちらからお問い合わせください。